天才級の知能を発揮する、ヅラ猫の悪知恵とは??

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押入れの扉をカリカリ、ガサガサと音を立てて開けようとする大五郎。

とてもイタズラ好きのヅラ猫です。

1 おしりが大きい。

そこに隙間があるからなのでしょうか?

見つけてしまった以上、入られずにはいられない性分なのでしょう。

『大ちゃん、ヤメテ!!』と話しかけると、

2 見つかってヤバイと思っている大五郎。

3 決して目を合わせようとしません。

ピタっと動きが止まります。

自分でもやっちゃいけない事をやってしまった、と分かっている様子。

4 ど、どうしよう~と考え込んでいます。

そして、その場にいれず脱走する大五郎!!

5 ダッシュ!!!

でも、本当の理由は…

ついさっきまで、私が座っていた場所に自分も座りたかったから、ワザと席を立つように仕向けたことだったのです!!

6 体全体で場所を確保し、満足げの表情。

いつからこんなズル賢い奴になったのでしょうか、恐るべしヅラ猫大五郎。

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